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サメ動画まとめてみた

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ニタリ14

No.1090
ニタリ14

ニタリの動画。英名はスレッシャーシャーク。小魚の群れを追いかけながら細くて長い尾をムチのようにしならせて叩きつけ、獲物を仕留めている。

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アシカVSオナガザメ

No.1089
アシカVSオナガザメ

アシカが小型のオナガザメを捕食する動画。オナガザメが大型だった場合は立場が逆転するが、体格差がありすぎてサメは何もできずに海面に叩きつけられている。

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SHARK WEEK 2015

No.1064
SHARK WEEK 2015

SHARK WEEK 2015より。狩りをする能力に長けた6種類のサメをNINJAシャークとして紹介している。オナガザメ、ネズミザメ、ヨゴレ、シュモクザメなどが登場する。

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ハワイでのサメ研究

No.1003
ハワイでのサメ研究

ハワイで行われているサメ研究についてのドキュメント番組。捕獲したサメに発信機をつけてその生態を観察している。イタチザメ、シュモクザメ、オナガザメなどが登場する。

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ニタリ14

No.933
ニタリ14

ダイバーが小型のニタリを撮影した動画。遠距離撮影用の機材ではないうえに、警戒心が強くめったに近づけない種のサメであるため画質は悪い。

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ニタリが餌を追う

No.890
ニタリが餌を追う

小魚の群れを追いかけるニタリの動画。素早く泳いでいるところを捉えた動画は珍しい。わかりづらいが、小魚を長い尻尾で叩きつけるしぐさも見せている。

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ニタリ13

No.752
ニタリ13

スペインのペスカドール島付近で撮影されたニタリ。ニタリは普段漂っているように泳ぐ印象が強いが、小魚の群れを追うときは活発に動く。

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ニタリ12

No.751
ニタリ12

サーフボードの上に乗ってニタリを1本釣りしている。基本的に人間にはなかなか寄ってこないサメなので、人間がニタリに直接触っている動画は珍しい。

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ニタリの尻尾

No.721
ニタリの尻尾

ニタリの捕食の様子。体長の半分を占める長い尻尾で獲物を叩き、失神させてから捕食する。テレビ番組をハンディーカメラで撮影したものらしく、画質は良くない。

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ニタリ11

No.697
ニタリ11

マラパスクァ近海のスレッシャーシャーク。こちらに興味があるような顔をしながら時々近づいてくる。捕食対象であるか見定められていると思うとちょっとドキドキする(笑)

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ニタリ10

No.676
ニタリ10

フィリピンのマラパスクア島でのダイビング。スレッシャーシャークがゆっくりとまわりを回遊し、そのまま姿を消していく。人間の姿が珍しかったのかもしれない。

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ニタリ9

No.639
ニタリ9

フィリピンで撮影されたニタリ。人間に対して興味を持っているのか、比較的近い距離を保って泳いでいる。時々こちらと目が合っているように思える。

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大きなサメTOP10

No.589
大きなサメTOP10

大きなサメのトップ10を紹介している動画。一応大きさ順に紹介されているが、あくまでアバウトな数字で順位付けられている。しかし巨大なはずのニシオンデンザメが10位だったり、イタチザメの紹介のときにシロワニの画像だったり、情報としての信用性は低い。

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ニタリ8

No.563
ニタリ8

ダイビング中に遭遇したニタリ。英名はスレッシャー・シャーク。体長の半分を占める長い尾もそうだが、丸みをおびた綺麗なフォルムも大きな特徴のひとつ。

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鮫スライドショー5

No.517
鮫スライドショー5

サメの写真のスライドショー。登場するのはニタリ(スレッシャーシャーク)とシュモクザメ(ハンマーヘッド)。ニタリのブリーチングの瞬間の写真はかなり貴重である。

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ニタリ7

No.384
ニタリ7

紅海のブラザーズ島付近で撮影されたニタリの映像。意外にかわいい顔をしているサメ。黒目の大きな眼差しは反則的にキュート。英名はスレッシャーシャーク。

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ニタリ6

No.372
ニタリ6

フィリピンのマラパスクワ島付近の海で撮影されたニタリ。胴体と同じぐらいの長さの尾びれをゆっくりと振りながら優雅に泳ぐ。幻想的なシルエットを持ったサメのひとつ。

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Shark Gordon6

No.369
Shark Gordon6

海外の動物特集番組「Shark Gordon」より。オナガザメとオオメジロザメを追う。その6。オオメジロザメが徘徊する海でシュノーケリング。

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Shark Gordon5

No.368
Shark Gordon5

海外の動物特集番組「Shark Gordon」より。オナガザメとオオメジロザメを追う。その5。腰が浸かるところまで海に入ってオオメジロザメに餌付けをする。

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Shark Gordon4

No.367
Shark Gordon4

海外の動物特集番組「Shark Gordon」より。オナガザメとオオメジロザメを追う。その4。その攻撃的な雑食性から、人にとっては危険な種であるオオメジロザメ。

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Shark Gordon3

No.366
Shark Gordon3

海外の動物特集番組「Shark Gordon」より。オナガザメとオオメジロザメを追う。その3。とてもサメとは思えないぐらいに可愛い顔をしているオナガザメ。まるで流行のゆるキャラのよう。ここの後半からオオメジロザメの話になる。

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Shark Gordon2

No.365
Shark Gordon2

海外の動物特集番組「Shark Gordon」より。オナガザメとオオメジロザメを追う。その2。外洋性の珍しいサメであるニタリはダイバーにとって憧れの存在である。

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Shark Gordon1

No.364
Shark Gordon1

海外の動物特集番組「Shark Gordon」より。オナガザメとオオメジロザメを追う。サメ特集でオナガザメが着目されるのは珍しい。その1。ネムリブカもちょっとだけ登場。

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ニタリ5

No.320
ニタリ5

こちらもフィリピン近海のオナガザメ。マラパスクア島のサメダイビングツアーにて遭遇することができる。通常人間に危害は加えないとされるが、うかつに接近すればその長いムチのような尻尾で強烈な攻撃を加えてくると思われる。

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ニタリ4

No.319
ニタリ4

フィリピン近海でダイビング中に姿を現したオナガザメ。辺りをゆっくりと徘徊する。ほかのサメと違って目が大きく鼻先が短いため、とても愛嬌のある顔をしている。

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ニタリ3

No.297
ニタリ3

Blue Worldより。体長と同じくらいの長さの尾を持つオナガザメ。いまではかなり個体数が減少している。ゆっくり泳ぐイメージがあるが、いざというときの瞬発力は強く、とても俊敏な動きのできるサメである。

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ニタリ2

No.220
ニタリ2

ダイビングにてニタリに遭遇。動画はジョーズのような恐怖をあおる音楽で演出されているが、実際にオナガザメが人を襲った事例はまだ公式には確認されていない。

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ニタリ1

No.206
ニタリ1

八丈島でのダイビング中にニタリと遭遇。外洋性で群れをなさないニタリとダイビングで出会えるのは相当稀なことである。体と同等の長さの尾びれが特徴のオナガザメ科。

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サメ -真実2-

No.014
サメ -真実2-

サメの真実その2。前半は様々な種類のサメの動画集、後半は心なく乱獲されるサメの姿。サメにとっては人間こそが横暴な殺戮者かもしれない。

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